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設計施工編第11章 地下建築物|第1節 設計通則

192|鄰接地下通道樓梯之出入口限制

1989-06-16初訂 1989-06-16施行
通常只有捷運地下街、或與地下街連接之建築物地下層才用得到本章。雖然極其罕用,但是本章的法規原理和若干意味不明之處,仍然非常值得花時間了解。

1地下通道直通樓梯之平台及上下端第一梯級各部份半徑3公尺內之牆面不得設置地下使用單元之出入口及其他開口。但直通樓梯為安全梯不在此限。

法規概述

法規來源及沿革


法規意義


適用對象


國外相關法規

東京都建築安全条例第73条の11(地下道の直通階段に接する出入口の禁止)
地下の構えは、地下道の直通階段の部分(踊場を含む。)又は直通階段(出入口階段ホール内及び第七十三条の十七の階段ホール内の直通階段を除く。)の下端から三メートル以内の部分に出入口を設けてはならない。ただし、公衆便所、公衆電話所その他これらに類するものにあつては、この限りでない。地下之構不得在地下道直通樓梯之部分(包含平台)或直通樓梯(*1)下端之3m以內的部分設置出入口。但是,公共廁所、公共電話等類似物不在此限。

*1 出入口樓梯井內及第73条の17的樓梯井內的直通樓梯除外。
對於出入口樓梯井雖無限制,但仍建議最好保持2m以上距離,取自《東京都建築安全条例とその解説》