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設計施工編第7章 雜項工作物

148|駁坎

1974-02-15初訂 1974-02-15施行
使用的頻率非常低,規範的標準也很基本。

1駁崁之構造除應符合本規則建築構造編之有關規定外並應依左列規定辦理:
一、應為鋼筋混凝土造、石造或其他不腐爛材料所建造之構造,並能承受土壤及其他壓力。
二、卵石造駁崁裡層及卵石間應以混凝土填充,使石子和石子之間能緊密結合成為整體。
三、駁崁應設有適當之排水管,在出水孔裡層之周圍應填以小石子層。

法規概述

法規來源及沿革


法規意義


國外相關法規

建築基準法施行令第142条(擁壁)(1971~1980年版本,現行条文為2015年修正)
第138条第1項第五号に掲げる擁壁については、第36条から第39条まで、第51条第1項、第62条、第71条第1項、第72条、第73条第1項、第74条、第75条、第79条、第3章第7節(第51条第1項、第62条、第71条第1項、第72条、第74条及び第75条の準用に関する部分に限る。)及び第7章の2(第136条の5を除く。)の規定を準用するほか、その構造は、次の各号に定めるところによらなければならない。第138条第1項第5号所稱之「擋土牆」,除了準用第36~39条、第51条第1項、……之規定以外,其構造還應符合以下各号之規定。
鉄筋コンクリート造、石造その他これらに類する腐らない材料を用いた構造とすること。其構造應使用鋼筋混凝土造、石造等類似的不會腐爛的材料。
石造の擁壁は、裏込めにコンクリートを用い、石と石とを充分に結合すること。對於石造的擋土牆,裡側應使用混凝土使石與石之間充分結合。
擁壁の裏面の排水をよくするために水抜穴を設け、擁壁の裏面で水抜穴の周辺に砂利等をつめること。擋土牆的裡面應設置排水用的排水孔,擋土牆背面排水孔周圍應填塞碎石。